花粉の量は平年の3〜8割。
花粉症に関するニュース。


花粉、平年の3〜8割にとどまる…環境省予測

 環境省は25日、今春のスギ、ヒノキの花粉の飛散量が「平年の3〜8割程度にとどまる」とする花粉総飛散量予測の確定版を発表した。

 昨年7月の気温や日照時間が平年を下回った影響で花芽の数が少なかったためで、観測史上最大の飛散となった昨年に比べると、飛散量は1〜4割程度。スギの開花は平年より数日程度遅れる見通し。

 地域別の飛散量では、「北海道が平年並み、東北は平年と比べて6割、関東甲信越で同3割、北陸・東海が同8割、近畿・中国・四国・九州で同4〜6割程度」と予想している。
(読売新聞) - 1月25日23時22分更新



平年の3割から8割とは、これまた幅がありますが。
昨年と比べたら1〜4割というのは嬉しい知らせ。
でも油断は禁物!備えあれば憂いなしですよ〜!
| ニュース | トラックバック(0) | page top↑
| ホーム |